調査概要
情報化社会に関する全国調査(JIS2004)
調査代表者 直井優
抽出方法 層化2段無作為抽出
抽出台帳 選挙人名簿
調査方法(モード) 訪問面接、訪問留置法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 2004, 10
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 79
標本数 2000
回収数 1294
回収率 64.70%
調査の領域 階級・階層・社会移動, コミュニケーション・情報・シンボル, 社会心理・社会意識, 社会変動, 文化・宗教・道徳, 家族, 社会学研究法・調査法・測定法, 性・世代, 余暇・スポーツ, 生活構造
論文・報告書
出典の表記 SRDQでこの調査データを分析し、その結果を発表する際には、(i)次の項目を参考文献リストに加えるか、あるいは(ii)同様の内容をあらわす注を付すことにより、データの出典を明記して下さい。
  • 直井優,2004,「情報化社会に関する全国調査(JIS2004)」 SRDQ事務局編 『SRDQ:質問紙法にもとづく社会調査データベース』(http://srdq.hus.osaka-u.ac.jp,分析を行った年月日)


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