調査概要
日本版General Social Surveys (JGSS-2002)
調査代表者 谷岡一郎・仁田道夫
共同グループ名 JGSSプロジェクト委員会
抽出方法 層化2段無作為抽出法
抽出台帳 選挙人名簿
調査方法(モード) 訪問面接 訪問留置法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 2002, 10
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 89
標本数 5000
回収数 2953
回収率 59.06%
調査の領域 政治・国際関係, 家族, 文化・宗教・道徳, 社会運動・集合行動, 地域社会(コミュニティ), 法律, 生活構造, 性・世代, 余暇・スポーツ, 環境, 社会福祉・医療, コミュニケーション・情報・シンボル, 社会集団・組織, 階級・階層・社会移動, 社会病理・社会問題, 社会心理・社会意識, 民族問題・ナショナリズム, 教育, 社会変動, 経営・産業・労働, 人口
論文・報告書
安藏伸治, 1999, 「日本版General Social Surveys (JGSS)の調査方法論上の問題について(5) GSSとJGSSを用いた分析例と課題」『第72回日本社会学会大会報告要旨』p.23.
安藏伸治, 2000, 「共通論題A 情報化時代の人口統計:人口研究発展のための個票レベルのデータの公開」『第52回日本人口学会大会』pp.40-42.
安藏伸治, 2001,「日本版General Social Surveys (JGSS)と人口学研究への応用」人口学研究会編『人口学研究会紀要』No.43, p.8.
安藏伸治, 2001,「離婚に関する要因分析:日本版General Social Surveys (JGSS)第2回予備調査を用いて」『第53回日本人口学会大会』p.128.
安藏伸治, 2002,「離婚の要因と背景」『日本人口学会第54回大会要旨集』pp.17-19.

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