調査概要
日本版General Social Surveys (JGSS-2006)
調査代表者 谷岡一郎・仁田 道夫
共同グループ名 JGSSプロジェクト委員会
抽出方法 層化2段無作為抽出法
抽出台帳 選挙人名簿
調査方法(モード) 訪問面接 訪問留置法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 2006, 10
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 89
標本数 8000
回収数 4254
回収率 53.17%
調査の領域 教育, 社会変動, 経営・産業・労働, 人口, 社会集団・組織, 社会病理・社会問題, 階級・階層・社会移動, コミュニケーション・情報・シンボル, 社会福祉・医療, 社会心理・社会意識, 法律, 計画・開発, 社会運動・集合行動, 経済, 地域社会(コミュニティ), 性・世代, 余暇・スポーツ, 生活構造, 政治・国際関係, 家族, 文化・宗教・道徳
論文・報告書
阿部正大・新雅史・石田浩・佐藤雅浩・高橋康二・立石祐二・中澤篤史・三輪哲・渡辺彰規, 2006,『JGSSから読む日本人の行動と意識』SSJ Data Archive Research Paper Series 33(SSJDA-33), 東京大学社会科学研究所附属日本社会研究情報センター, 88p.
赤川学, 2004,『子どもが減って何が悪いか!』(ちくま新書511)筑摩書房, 222p.
安藏伸治, 2008,「少子社会における結婚観」谷岡一郎・仁田道夫・岩井紀子編『日本人の意識と行動 日本版総合的社会調査JGSSによる分析』東京大学出版会, pp.73-89.
青森大学社会学部吉村治正研究室編, 2001,『青森生活意識調査第一回調査報告』.
青森大学社会学部吉村治正研究室編, 2002,『青森生活意識調査第二回調査報告』.

多くの論文・報告書が登録されているため、出力が抑制されました。
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