調査概要
日本版General Social Surveys (JGSS-2008)
調査代表者 谷岡一郎・仁田道夫
共同グループ名 JGSSプロジェクト委員会
抽出方法 層化2段無作為抽出法
抽出台帳 選挙人名簿
調査方法(モード) 訪問面接 訪問留置法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 2008, 10
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 89
標本数 8000
回収数 4220
回収率 52.75%
調査の領域 社会集団・組織, 階級・階層・社会移動, 社会病理・社会問題, 社会福祉・医療, コミュニケーション・情報・シンボル, 社会心理・社会意識, 比較社会・地域社会(エリアスタディ), 教育, 社会変動, 民族問題・ナショナリズム, 経営・産業・労働, 人口, 政治・国際関係, 文化・宗教・道徳, 家族, 差別問題, 法律, 社会運動・集合行動, 計画・開発, 経済, 地域社会(コミュニティ), 性・世代, 余暇・スポーツ, 環境, 生活構造
論文・報告書
阿部正大・新雅史・石田浩・佐藤雅浩・高橋康二・立石祐二・中澤篤史・三輪哲・渡辺彰規,2006,『JGSSから読む日本人の行動と意識』SSJ Data Archive Research Paper Series 33(SSJDA-33), 東京大学社会科学研究所附属日本社会研究情報センター,88p.
赤川学,2004,『子どもが減って何が悪いか!』(ちくま新書 511)筑摩書房,222p.
安藏伸治,2008,「少子社会における結婚観」谷岡一郎・仁田道夫・岩井紀子編『日本人の意識と行動日本版総合的社会調査 JGSSによる分析』東京大学出版会,pp.73-89.
青森大学社会学部吉村治正研究室編,2001,『青森生活意識調査第一回調査報告』.
青森大学社会学部吉村治正研究室編,2002,『青森生活意識調査第二回調査報告』.

多くの論文・報告書が登録されているため、出力が抑制されました。
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