調査概要
日本版General Social Surveys (JGSS-2010)
調査代表者 谷岡一郎・仁田道夫
共同グループ名 JGSS研究センター運営委員会
抽出方法 層化2段無作為抽出法
抽出台帳 住民基本台帳
調査方法(モード) 訪問面接 訪問留置法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 2010, 2
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 89
標本数 9000
回収数 5003
回収率 55.59%
調査の領域 経営・産業・労働, 人口, 教育, 社会変動, 社会心理・社会意識, 社会集団・組織, 階級・階層・社会移動, 社会病理・社会問題, コミュニケーション・情報・シンボル, 社会福祉・医療, 性・世代, 余暇・スポーツ, 環境, 生活構造, 法律, 社会運動・集合行動, 計画・開発, 経済, 地域社会(コミュニティ), 政治・国際関係, 家族, 文化・宗教・道徳
論文・報告書
中小企業庁編, 2005,『中小企業白書 2005 年版』ぎょうせい.
内閣府編, 2006,『平成 18 年版経済財政白書』pp.276-278.
内閣府編, 2007,『平成 19 年版国民生活白書 つながりが築く豊かな国民生活』p.16, p.49.
山内直人・田中敬文・河井孝仁編, 2007,『NPO 白書 2007』NPO 研究情報センター, p.121.
横須賀市都市政策研究所編, 2010,『よこすか白書 2009』pp.84-85.

多くの論文・報告書が登録されているため、出力が抑制されました。
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