調査概要
中学生の進路と生活に関する調査
調査代表者 工藤保則
共同グループ名 「中学生の進路と生活」研究会
調査方法(モード) 集合調査
調査員 大学
調査開始年月 2001, 10
母集団地域 福井県武生市/愛知県名古屋市
母集団性別 男女
母集団年齢 14 - 15
母集団その他 中学3年生
標本数 1502
回収数 1408
回収率 93.74%
調査の領域 コミュニケーション・情報・シンボル, 階級・階層・社会移動, 社会心理・社会意識, 教育, 都市, 家族, 社会学研究法・調査法・測定法, 性・世代
論文・報告書
工藤保則編,2003,『中学生の進路と生活』(科研研究成果報告書).
山根真理,2004,「ジェンダー形成と教育―中学生調査のデータ分析を中心に―」 日本人権教育研究学会編 『21世紀の人権・同和教育への展開―人権・同和教育と教師の力量形成』学術図書出版社,82-97.
工藤保則,2004,「『地方の10代』というライフコース―中高生の『学校への向かい方』からの考察」『仁愛大学研究紀要』 2,15-25.
工藤保則・山根真理・阿形健司,2004,「地域性とライフコース展望―中学生の『職業意識』『ジェンダー意識』を手がかりにして」『仁愛大学研究紀要』 2,27-40.


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