調査概要
情報化社会に関する全国調査(JIS,2001, 2002, 2004)
調査代表者 直井優
抽出方法 層化2段無作為抽出
抽出台帳 選挙人名簿
調査方法(モード) 訪問面接 訪問留置法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 ,
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 89
調査の領域 コミュニケーション・情報・シンボル, 社会学研究法・調査法・測定法, 社会変動, 家族, 階級・階層・社会移動, 社会心理・社会意識, 性・世代, 教育, 余暇・スポーツ
論文・報告書
直井優・菅野剛・岩渕亜希子,2003,「情報化社会に関する全国調査(JIS2001)の概要」 『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』 (ISSN:13458574) 29:23-66. PDF file
Naoi, A., T. Sugano & A. Iwabuchi, 2003, ""The Japan Survey on Information Society"" Annals of Human Sciencies (ISSN:02865149) 24(II): 125-53."
出典の表記 SRDQでこの調査データを分析し、その結果を発表する際には、(i)次の項目を参考文献リストに加えるか、あるいは(ii)同様の内容をあらわす注を付すことにより、データの出典を明記して下さい。
  • 直井優,, ,「情報化社会に関する全国調査(JIS,2001, 2002, 2004)」 SRDQ事務局編 『SRDQ:質問紙法にもとづく社会調査データベース』(http://srdq.hus.osaka-u.ac.jp,分析を行った年月日)


この調査に関連があると推測される調査:

情報化社会に関する全国調査(JIS2004)
情報化社会に関する全国調査(JIS2002)
情報化社会に関する全国調査(JIS2001)


この調査に含まれる質問項目を検索することができます。

質問文と選択肢を検索
質問文のみを検索
選択肢のみを検索
     AND検索
OR検索

ページの先頭へ ページの先頭へ
 
ホームを表示はじめにを表示利用規程を表示ヘルプを表示