調査概要
職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡調査(日本 男性)
調査代表者 吉川徹
調査方法(モード) 訪問面接法 訪問留置法
調査員 民間調査機関 大学
調査開始年月 2006, 5
母集団地域 関東七都県(東京都 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 神奈川県)
母集団性別 男性のみ
母集団年齢 26 - 65
母集団その他 第一波調査1979年の回答者
標本数 629
回収数 227
回収率 36.09%
調査の領域 社会変動, 社会心理・社会意識, 階級・階層・社会移動, 生活構造, 余暇・スポーツ, 文化・宗教・道徳, 家族
論文・報告書
出典の表記 SRDQでこの調査データを分析し、その結果を発表する際には、(i)次の項目を参考文献リストに加えるか、あるいは(ii)同様の内容をあらわす注を付すことにより、データの出典を明記して下さい。
  • 吉川徹,2006,「職業と家族とパーソナリティについての同一パネル長期追跡調査(日本 男性)」 SRDQ事務局編 『SRDQ:質問紙法にもとづく社会調査データベース』(http://srdq.hus.osaka-u.ac.jp,分析を行った年月日)


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