調査概要
格差と社会意識についての全国調査(SSP-I2010)
調査代表者 吉川徹
共同グループ名 SSPプロジェクト
抽出方法 層化2段無作為抽出
抽出台帳 住民基本台帳
調査方法(モード) 訪問面接法
調査員 民間調査機関
調査開始年月 2010, 11
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 59
標本数 3500
回収数 1763
回収率 50.37%
調査の領域 家族, 文化・宗教・道徳, 政治・国際関係, 性・世代, 経済, 地域社会(コミュニティ), 社会運動・集合行動, 社会心理・社会意識, 社会福祉・医療, 階級・階層・社会移動, 社会集団・組織, 経営・産業・労働, 教育
論文・報告書
SSPプロジェクト事務局編,2016,『SSPプロジェクト関連の研究成果一覧』. PDF file
出典の表記 SRDQでこの調査データを分析し、その結果を発表する際には、(i)次の項目を参考文献リストに加えるか、あるいは(ii)同様の内容をあらわす注を付すことにより、データの出典を明記して下さい。
  • SSPプロジェクト(代表:吉川徹),2010,「格差と社会意識についての全国調査(SSP-I2010)」 SRDQ事務局編 『SRDQ:質問紙法にもとづく社会調査データベース』(http://srdq.hus.osaka-u.ac.jp,分析を行った年月日)


この調査に関連があると推測される調査:

格差と社会意識についての全国調査(SSP-P2010)
格差と社会意識についてのWeb調査(SSP-W2012)


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