調査概要
2015年階層と社会意識全国調査(第1回SSP調査)
調査代表者 吉川徹
共同グループ名 SSPプロジェクト
抽出方法 層化3段無作為抽出
抽出台帳 選挙人名簿、住民基本台帳
調査方法(モード) タブレット端末を用いた個別聴取面接法(CAPI法)
調査員 民間調査機関 大学
調査開始年月 2015, 1
母集団地域 日本全国
母集団性別 男女
母集団年齢 20 - 64
標本数 8309
回収数 3575
回収率 43.03%
調査の領域 家族, 文化・宗教・道徳, 政治・国際関係, 経済, 地域社会(コミュニティ), 社会運動・集合行動, 余暇・スポーツ, 性・世代, 生活構造, 階級・階層・社会移動, 社会集団・組織, コミュニケーション・情報・シンボル, 社会心理・社会意識, 教育, 経営・産業・労働, 都市
論文・報告書
SSPプロジェクト事務局編,2016,『SSPプロジェクト関連の研究成果一覧』. PDF file
SSPプロジェクト事務局編,2016,『2015年階層と社会意識全国調査(第1回SSP調査)報告書』. PDF file


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